迷走の果て・Tiny Objects

迷走する日々の覚え書きです。自分で分かってることは省略してますので、念のため。

Pyroelectric Infrared Motion Detector, PSoC Style - AN2105

AN2105がアップデートされていた。
以前のPSoCDeveloperで見つけたのだけど、本家の方でのアップデートがPSoCDeveloperに反映されていない。
27443用になっているので、26443からの移植の手間が省けた。

回路はこれだけ。PIR061129


こいつを8ピンの27143で動かせないか検討中。
アナログ入力2つ、アナログ出力3つ。う~む。
監視用のDACを外すか・・・。
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浜松ホトニクス株式会社

赤外線検出素子の特性と応用という資料から一部引用する

 シングル素子は素子が1つであり、デュアル素子は同じ素子が逆方向になるように直列に結合されています。このため、同時に入力があると打ち消し合って信号が出ません。同時入力に対して打ち消し合うため、太陽光などの外乱光や温度変化、振動に対する誤動作がなくなり、耐環境性に優れています。
 シングル素子はチョッパと組み合わせて放射温度計やガス分析計などに使われ、デュアル素子は人体検知のような動く物体の検出に使われます。

なるほど。
【追記】
これ焦電センサのことですから。
コメントくれたdoggieさんの言ってた黒い羽というのはチョッパってことですかね。

分身?



ADC(SAR6)を追加し可変抵抗器からの電圧を読んでパドルが動くようにした。
パドルとボールの衝突検出はまだプログラムしていない。
う~ん、ボールが二つ見える。
二つのDACを同時に変化させることが出来ないのが問題なのか?
あと下側の横線の左がパドルの動きに会わせて持ち上がるのはなぜか?

【追記】Yahooのブリーフケースにzipファイルを入れておきます。
あれこれプログラムをいじったので上の動画と若干動作が異なるかもしれません。


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またまたベクター描画



ちょっと斜めになってしまった(汗
使ったのはPSoC一個だけ。

ベクター描画・続き



動きがないとなんか寂しいので・・・

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ベクター描画

寿小五郎さんのブログで面白い記事を見つけました。
オシロスコープにベクター描画してゲームが出来る。
おもしろい、寿さんも言われてるようにPSoCなら外付けなしで出来るかも。

とりあえずベクター描画に挑戦しました。
8bit DACを二つ設置して値を適当に入れてやれば描画できるはずだ。
vector061124_1

で、とりあえず出来たのがこれ。(手ぶれしてる・・)
何か曲がってるけど、なんで??

FC2ブログではzipファイルはアップロードできないので
mainとdesigner画面を載せておきます。

//----------------------------------------------------------------------------
// C main line
// vector display test
// 2006/11/24
//----------------------------------------------------------------------------

#include <m8c.h> // part specific constants and macros
#include "PSoCAPI.h" // PSoC API definitions for all User Modules

int x,y;

void main()
{
DAC8_1_Start(3);
DAC8_2_Start(3);
LED_1_Start();
LED_1_On();

while(1){

for(x=20;x<=220;x=x+100){
DAC8_1_WriteStall(x);
for(y=20;y<=220;y++){
DAC8_2_WriteStall(y);
}
}

for(y=20;y<=220;y=y+100){
DAC8_2_WriteStall(y);
for(x=20;x<=220;x++){
DAC8_1_WriteStall(x);
}
}
LED_1_Invert();
}
}
すいません、<m8c.h>の<と>は全角文字になってますのでコピペするときはご注意を。
LED_1は周波数カウンタをつないで処理時間を測るため。
上のプログラムでは35Hzだったので処理は約14msと言うことになる。
vector061124_0


vector061124_3直角三角形。

PSoCのDACはあんまり速くないようで、8bitDACでは、データシートによると
Update rates to 125 ksps
だそうです。
それと上の「田」で線が曲がってるのが気になります。
原因不明です、今のところ。

あとDACの注意点としては、
8bitだと普通0~255の範囲だけどPSoCのDACの場合は0~254。
データシートにはちゃんと書いてあるけど、これで前にはまりました。

AN2105: Pyroelectric Infrared Motion Detector, PSoC Style

PSoCに焦電センサをつないだアプリケーションノートがありました。
AN2105: Pyroelectric Infrared Motion Detector, PSoC Style
三年も前だからでしょうか使ってるのはCY8C-26443ですが、27443への移植は簡単でしょう(まだやってないけど)
コンデンサと抵抗を数個使うだけの簡単な回路です。
pir061123

気になるのはPGAのバイアス電流、データシートからすると入力漏洩電流(ポート0アナログピン)のことかな?
標準 1nA 最大 200nAなので最大値の場合 0.2Vの入力オフセットが生じ、PGAのゲインは16倍だから、出力だと3.2Vになる。
これでは飽和してしまうのではないか?

焦電型 MPモーションセンサ NaPiOn

検索してたら出てきました。
焦電型 MPモーションセンサ NaPiOn
アンプが内蔵されてるので簡単便利というわけ。
使用上のご注意から一部引用する。

MPモーションセンサは、赤外線の変化を検出する焦電型赤外線センサです。人体以外の熱源を検出したり熱源の温度変化および移動がない場合には、検出しないことがあります。

熱源を検出しにくい場合
1.ガラスやアクリルなど、遠赤外線を透過しにくい物体がセンサと検出物体の間にある場合
2.検出範囲内の熱源がほとんど動かない場合、もしくは高速に移動する場合


やはりじっとしてると検出できないんだ。

焦電センサ・続き

考えてみればオシロのAC入力はコンデンサでDCをカットしてるのだからハイパスになってるわけだ。
カットオフは、0.1Hzぐらいのパルスを入れて調べたら約1Hzと出た、これでは焦電センサのような遅い変化を観測するには向かない。
デジタルテスタにつないで観測のやり直し。
定常状態では1.21Vぐらい、センサの前で体を動かしたりすると数ミリボルトから十数ミリボルトの変化がある。
先に引用した文献にあるとおり、変化を検出するだけなので、センサの前でじっとしていると1.21Vぐらいにもどってしまう。
人体がセンサの前に居続けていることは検出できないことになるのかな。

焦電センサで遊ぶ

昨日買った焦電センサで早速実験してみました。
ira060021

データシートの応用回路例を参考にして、S-G間に100KΩと0.1μを入れ、電源は5Vとしました。
出力は直流で約1.3Vほど出てます。
ACで観測すると、これがおもしろい。
センサの前で手を振ると数ミリボルトの変動があります。
応用回路例で8000倍ほどのアンプが入ってるのも無理ないか。
部屋の外からオシロの画面だけ見えるように配置して、部屋を出入りしてみましたが、やはり数ミリボルトの変動。
このとき入り口からセンサまでは約2メートル。
センサから1メートルほどで顔を振ってみると10ミリボルトぐらいの変動、顔からの赤外線が多いのでしょうか。

天井の蛍光灯を点滅させても、LEDライトで照らしても変化無し。

応用回路例の人体検知回路ではオペアンプにコンパレータ、それに555まで使ってたけど、PSoCなら一個でできるんじゃないかな?

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デジットでもらいもの

日本橋はデジットで買い物したらカレンダーをもらいました。
degit061120_1

下に写ってるのは焦電センサIRA-E700ST1

早速置き場所を決めました。
degit061120_2

CQ誌にソフトウェアラジオの基板

CQ誌を買うのは十数年ぶりである。
書店で表紙を見てびっくり、ソフトウェアラジオの基板がついているのだ。softradio061119

以前買ったものと比べるとバンドパスフィルターが付いていない、あとは同じ回路。
記事を読むと7月号にソフトウェアラジオが紹介されていたらしい。最近検索ワードにソフトウェアラジオが多い理由がわかった。

ハムスクエアにはこの基板用のパーツセットが出ている。


フィルタをつける

以前考えたフィルタはコンデンサが多数必要なので、考え直した。
filter061119

SWはアナログスイッチ。
シングルゲートのアナログスイッチが入手できないかな。
HC4066ならたくさんあるんだけど。

PSoCオシレータ

桑野氏の「はじめてのPSoCマイコン」第五章のオシレータをまたもやいじっている。
オリジナルでは1-2-5ステップで、上限は20KHz。
VC1の分周比は3で固定だが、今回の実験ではプログラム中でVC1の分周比を変化させてなるだけ細かく周波数を設定出来るようにしてみた。
その結果、高い周波数は
30KHz,20KHz,15KHz,12KHz,10KHz・・・
と言う具合に出せるようになった。
低い周波数はかなり自由に設定できる。(60KHzの整数分の一)
ただVC1はタイマ割り込みにも関係するので別の問題が出るかもしれない。ちょっと動かしてみたところでは問題ないみたい。
osc061118

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【速報】話題の電力線通信アダプターの実力を検証!

はやくもPLCモデムを試した方がいる。
詳しくはこちら。

充電器がネックか、やはり。
それにしても10~30Mbps出ている。
さて問題は発するノイズですね。

PLC効果?

ここ数日、アクセスが倍増してます。
検索ワードを調べてみるとPLC関係が多くなってます。
PLCモデムが発表されたからでしょうね。それで”PLC”で検索かけたらうちのブログがたまたま引っ掛かったのでしょう。

ちょっと気になって私が使ってる忍ツールからドメイン調査をしてみたら、驚きの結果が!!!

"***.***.***.**."のWHOIS結果

・・・・・・・・・・・・・・・・・・中略・・・・・・・・・・・・・・・・・
descr: Matsushita Electric Industrial Co., Ltd.
・・・・・・・・・・・・・・・・・・以下略・・・・・・・・・・・・・・・・・


実のところ、ドメイン調査の内容が不勉強で何のことかよくわかりません。
descr: が何を意味するのかは知りませんが、
Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. ならなんのことかわかります。

私も "PLC" でyahooのblog検索をかけてみたのですが、たくさん出てきますね。
読んでると誤解している人が多いことに気がつきます。
以前にも書いたけど
「PLCモデムを使えば光ファイバーやADSLを導入しなくても、あるいは導入できなくてもネットに接続できる」という誤解です。

残念ながらPLCモデムにはそんなことはできません。
PLCモデムは(乱暴な言い方をすれば)屋内の電灯線をLANケーブルの代わりに使うためのアダプタに過ぎないのです。

配電盤経由

配電盤を見るとブレーカーが多数ついている。
うちの場合は一階と二階はブレーカーが別々になっているし、部屋ごとにも分かれている。
ということは一階と二階にPLCモデムを設置した場合、信号は一階のPLCモデムから配電盤を通り、二階のPLCモデムへ行くことになる。
場合によっては隣の部屋に設置した場合でも信号は配電盤を経由することもあるわけだ。

ここで疑問なのは
・配電盤から外部へ信号が漏れないのか?
・一階から二階、あるいは隣の部屋だとコンセント間はたいした距離ではないと思ってしまうが、意外と距離があるのではないか、その場合スピードどうなるのか?

考えてみるといろいろ疑問点がわいてくる。

~高速PLCモデムをプレゼント~

電力系NCC6社による、高速PLCトライアルの実施について

うちはケイ・オプティコムを使ってるので、早速申し込んでみた。
抽選なので外れるかもしれないが・・・。

さて、よくある質問と答えのQ-13には

 Q-13 コンセントがあればどこの場所でも使用できるのでしょうか?

100%どのコンセントでも使えることが保証されているわけではありません。電気配線系統などの原因により、使えないコンセントがある場合もあります。

そうですか、やっぱり相間通信はできないのだな。

PLC対応家電

もう終わっているが、パナソニックセンター東京で10周年記念の「Let'snote スペシャルタッチ&トライ」イベントにてPLCモデムが参考出展されていたそうだ。
記事中の写真を若干修正して載せておく。
plc061112

さてこの説明によれば

LANケーブルや無線LANでのネットワークは
・有線LANは配線が見苦しい
・不正アクセスの危険性
・通信が不安定
・無線LANは設定が難しい(パソコンのスキルがないとセキュリティ面で問題)
・ネットワーク家電の導入が難しい(美観を損なう)

それに比べてPLCアダプタを使うと
・配線すっきり
・安心セキュリティ(情報がもれにくい)
・高速転送
・簡単設置
・簡単設置(Tナビもカンタン!)

なのだそうである。

突っ込みどころはいろいろあるが、一つだけ言えば
パナソニックはネットワーク家電の導入を狙ってるのかな、と思う。
今後PLC対応冷蔵庫とか炊飯器、エアコン等々を出すのだろう。
屋内配線材からテーブルタップまでPLC対応製品を用意しているのでしょうね。

儲かりますなぁ。
松下幸之助氏もさぞかしお喜びでしょう。

PLCは半二重方式なのかぁ

リンクに追加した野々村の色々から一部引用させて頂く。

高速電力線通信(PLC)は半二重方式の通信なのです。どういう事かと言いますと、今普通に使っている有線LAN、FastEthernetは全二重方式です。つまり FastEthernetは100Mbpsの全二重通信なので、上りと下りで同時に100Mbpsの通信ができるが、PLCは半二重通信で上りと下りが同時に通信できないので交互に通信することになります。ですのであり得ない話しですが理論値200Mbpsが出たと仮定しても、実際の速度は100Mbps 全二重方式と変わらないということなのです。この時点で無線LANの4倍という説明はウソであることがご理解いただけると思います。



続・D級アンプ PAM8101

手持ちのスピーカをつないで実験中。
電池2本ですが、結構鳴りますね、さすがBTL接続。
周波数特性ですが20KHzぐらいまでほぼフラット、40KHzぐらいに6dbのピークがあり、そこからストンと落ちてます。
40KHzというのは出力にあるLCフィルタの共振周波数ですね。amp061111_1

amp061111_2

PSoC Express World Tour

先にPSoC World Tourのことを書いたけどリンクしたページから申し込めなかった。
リンク先が間違っていたようですね、正しくはこちら
こういうところをちゃんとしないとね、サイプレスさん。

"PSoC World Tour"から"PSoC Express World Tour"に変わってますね、新手法というのは PSoC Express 絡みなのでしょうか?

案内が来た人もいるようですが、私には来ませんでした(涙
まあ、冬は忙しいのでいけそうにないのですが・・・。

レポートよろしくです、ectoyfanさん。

D級アンプ PAM8101

日本橋はデジットでみつけたのがPAM8101を使ったモノラルアンプのキット、800円也。
pam061109_1

pam061109_2

基板は25ミリ角。
真ん中にある小さいチップ(PAM8101)で5V、8Ω負荷で1ワット(THD10%)出せるのだそうだ。
BTL接続しているのがわかる。3V すなわち電池2本でも0.5ワットぐらい出せるのかな。危うしLM386。

チップ単体でも売ってるけどキットの方が楽だし。
ただ説明書がない、簡単なデータシートのみ。
これぐらいなら簡単に組めるけど、初心者は悩むかも。

こちらはPAM8202を使ったD級ステレオアンプ。
pam061109_3

PSoC World Tour

またやるんですねPSoC World Tour
今回もCapSenseがメインらしいけど「CapSenseの新手法を公開!」というのが気になる。
でも案内のメールが来なかったなぁ。前回出席してるからね。

いや、ひょっとして懇親会での飲み食いが過ぎたのからかも(汗

resistor と register

AN2041(J)を読んでいて気付いた事。

13及び14ページのタイトルはそれぞれ
付録A タイプAスイッチトキャパシタブロックの制御抵抗
付録B タイプBスイッチトキャパシタブロックの制御抵抗
となっている。
制御抵抗??なんのこっちゃ??
英語版を見てみるとこれはControl Registers .... なのだ、要するにコントロールレジスタ。

抵抗は resistor なんだけど。

もうサイプレスったらお茶目。

さあ、いつ修正されるでしょうね。

9月と10月のアクセス解析

9月のアクセス解析
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コメント 1

検索ワード
1:PSoC : 6.9% : 117
2:psoc : 5.3% : 91
3:電子工作 : 3.3% : 57
4:TA2011S : 1.7% : 29
5:PSOC : 1.6% : 28


10月のアクセス解析
投稿数 2
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コメント 2

検索ワード
1:PSoC : 5.5% : 107
2:psoc : 4.9% : 95
3:ソフトウェアラジオ : 4.5% : 88
4:LTC1799 : 2.1% : 41
5:PSOC : 1.9% : 37

う~ん、放置したままなのにアクセスは変わってない。
なんとか復帰しなきゃ。

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